2014年2月20日木曜日

導入事例追加のお知らせ - 沖縄セルラー電話 株式会社様

最新導入事例を追加しました。

今回取材にご協力いただいた沖縄セルラー電話株式会社様の創業は1991年。
KDDIの連結子会社であり、沖縄県内で携帯電話事業を行う地域会社(大阪証券取引所JASDAQ上場)です。
《au》のブランドで知名度が高く沖縄県の携帯電話事業でシェア首位を誇り、更にインターネットサービスの展開で業績が拡大中です。

導入のきっかけは使用していた人事システムがリース満了となり、ちょうど同時期に那覇市松山への新社屋移転が実施されたことです。
良いタイミングだからこの機会にグループウェアを見直し、

  • 情報共有/活用を促進。
  • 仕事の進め方の変革
    (基幹システム連携やワークフロー活用によるペーパレス化の推進、スマホ連携など)。
  • コミュニケーションの充実。
を図ろうということで、2011年末頃から新たなグループウェアのリプレイス・新規導入検討が開始され、2012年12月、株式会社沖縄富士通システムエンジニアリング様がコンサルティングサポートする形で、この導入プロジェクトが本格的にスタートしました。

そんな同社にあってここ10数年、スローガンである「変える、変わる、切り拓く」を具現化するエンジンの1つとしてPOWER EGG がどのように活用され役立ってきたのか、また今後どのような役割を担おうとしているのかを伺いました。


▼ グループウェアの愛称は《synCa(シンカ)=なかまたち》
“遊び心”のある『人にやさしい』システムの具現化を目指す導入事例を沖縄からご紹介します!
http://www.d-circle.com/introduction/okinawa_cellular/

沖縄セルラー電話株式会社様導入事例イメージ